Home

Sue co.

今日のわたしはきげんが良〜い〜♪

さいきん好きなCM。
曲、PUFFYかと思ってたら、HALCALIらすぃ。

typhoon panic

shinagawa sta. typhoon day

トーキョーにたいふーんがやってきた。

次から、明らかに関東に直撃する予報の時は
出来る限りおうちをでない方向で調整する。絶対する。

やー、すごい。
結構大きな台風で、会社のビルがみしみし揺れてた。
雨もそうだけど、風が強くて、
街路樹が倒れたり、トラックが横転したり、
汐留の警備員さんが飛ばされたりしたらしい。

なんだかんだ終わらなくて
台風が過ぎ去ってから会社を出たら
もー、品川駅がカオス。

天災が起こる度にいつもこうだ。

新幹線に乗れない人たちが床でうな垂れてるし
入場制限しててホームにたどり着けないし。

あまりの人の多さに、電車に乗ることをあきらめ
大井町までてくてく歩きましたとさ。
案外近い。30~40分。

たまたま立ち寄ったコンビニで久々にtwixに出会えたから良しとする。

けど、絶対次は自宅待機するもん。

こうなることは朝からわかっていたのに
わざわざ出社するなんて、考えてみたらやっぱちょっと変。
わたしがオフィスにいないと仕事が進まないわけじゃあるまい。

セキュリティが重要ってのはわかるけど
会社を離れてもお仕事できるようにしてほしいなぁ。

「夏への扉」みた

夏への扉

にーさまが気になってたんだけど、行くかどうか迷ってて。
原作が良いもので、キャラメルボックスが演じるなら面白くないわけがないっ。
というわけで観てきまひた。

タイムリープのお話は、楽しんだあとしばらく頭がぐるぐるする。

あのシーンで出てきたあの人が過去に戻っちゃってまたやりなおしたら
そのシーンでまたその人が困っちゃうからその人もまた過去に戻ろうとするでしょ
ってことは、人生が永遠にぐるぐるぐーるぐる。。

実は周りにいるあの人もこの人も、そしてわたしも
人生るーぷ中なんじゃないかとか。

でも、過去に戻れるとしたらいつがいいかなーとか考えてみても
特にやり直したい人生の岐路は浮かんでこなかったよ。
あたしゃ幸せだよ。

そして、しんぐぅの劇も毎回そうだけど、
演劇というものは、小ネタをはさまずにはいられないものなのだな。
想定外にゴツすぎるねこちゃん。とか。

『彼はいつまでたっても、ドアというドアを試せば、
 必ずそのひとつは夏に通じるという確信を、
 棄てようとはしないのだ。』

だいたい同じあたりに勤めてる人々の会

サークル5期生を頂点にして
勤務地が近い人々が集結。
大阪勤務もだいたい同じ。

思ってたよりもこの辺に勤めてるヒトって多いのね。

知ってる話から初めて耳にする話から
ずっと笑いっぱなしだった。
大人しくなってて残念だよとお叱りをうけたので
昔の飲み会を思い出してもうちょっとだけ頑張ろうと思う。

印象的な事件としては
・往年の名プレーヤーのAKBヲタ化発覚
・たまご爆弾
・クリーンなサークル出身者ならではのカラオケ

次回の開催は4月くらいらしい。楽しみだなー。
その頃私この辺に勤めてるのかしら。

Nike+ iPodのランデータを再送信する

前のエントリ Macの不可視ファイルを表示する
Macの不可視ファイルが見れるようになったので

http://310design.org/blog/2008/11/nike-3.html
のエントリを参考にしてやってみる。

【準備】
・Macで不可視ファイルが見れるようにしておく
・iTunesが起動していたら念のため終了する

1.iPod nanoをMacに接続する。

2.iPod nano内のiPod_Control/Device/Trainer/Workouts/Empeds フォルダを開く。

3.その中のランダムな文字列のフォルダを開く。

4.中には latest と synched というフォルダがある。
  latestの中身:まだ送信していないワークアウトデータXML
  synchedの中身:送信済みのワークアウトデータ(送信失敗したデータも含めて)XML

5.synched内の送信失敗したデータをlatestフォルダに移動する。

6.iPod nanoを接続解除して再接続して、iTunesを起動すれば、データが再度送信されます。

・・・はずなんだろうケド、私のnano君だと何度XMLを移動しても全く送信される気配なし。
原因は他の所にあるのか。。

Macの不可視ファイルを表示する

新しく買った四角い iPod nano ちゃんが、ちっともnike+のランデータを送信してくれない。
せっかく走ったのに、サイトにデータが表示されないとやる気が若干↓↓…。
曲を入れたiTunesと違うMacで送信しようとしてるからかな。。

しかも、一度Syncさせようとしたら、失敗したとしても
標準ではデータの再送信ができないときたもんだ。

そしたら、iPodの中のXMLファイルを移動させることで
送信に失敗したデータをもう一度Syncできるらしい。

そのためには、Macで不可視ファイル(._DS_STOREとか)を表示させる必要あり。

ネイティブでやる方法とかフリーウェアを使う方法とか色々あったけど
ネタフルさんで紹介されていたフリーウェアを使うことにしました。

http://netafull.net/macsoft/031127.html

OnyX
http://www.titanium.free.fr/download.php

インストールしたら
各種設定>Finder>不可視ファイル/フォルダを表示 にチェック。

GUIベースで設定できるかららくちん。
不可視ファイルを操作する必要ない時はOFFにしとけばいいしね。

よっし、iPodの中身に突撃するぞー。
カムバックわたしのランデータ。

Mac(Snow Leopard)でNTFSの外付けHDDを使う

そろそろ外付けHDDの容量がいっぱいになりつつあるので
写真データとiTunesのデータを別のHDDにお引っ越ししたい!
と思って買ったのがコレ↓

Western Digital My Passport Essential
http://www.wdc.com/jp/products/products.aspx?id=440

聞いたことないメーカーだったけど
まるっこいカタチと、USB3.0対応ってトコに魅かれてなんとなく。

でも、そりゃそうだよね。Windows用だもん、ファイルシステムがNTFS orz
Mac再フォーマットすればよいのですが、NTFSのほうが何かと良さそうなので
このままMacで使う方法はないのかなと思って調べてみた。

あった!Snow Leopardならネイティブでいけるらしい。
フリーウェアを使う方法もあったけど、
ターミナルでMacくんに話しかけることにした。

http://journal.mycom.co.jp/column/osx/342/index.html

http://bison.jp/macosx/423.html

【準備】
・NTFS-3G/Paragonとかをインストールしている場合、アンインストールする。
・外付けHDDの名前にスペースが入っていると上手くいかなかったので
 その場合は一旦Windowsに接続して、半角スペースが入らないようにリネームする。
・もし既に /etc/fstab というファイルが存在しているならば、念のためバックアップする。
 でもMacの初期状態ではそんなファイルは存在しないとのこと。

1.Mac標準の ターミナル.app を立ち上げる。

2.diskutil info /Volumes/(volume_name) と入力してEnter。
  ※(volume_name)には、使おうとしている外付けHDDの名前が入る。

  そうすると、だーっと外付けHDDの情報が出てくるので
  もし UUID の項目があればその値をコピーする。
  なければ次へ。

3.sudo nano /etc/fstab と入力してEnter。
  fstab の作成&編集モードになる。

4.手順2でUUIDがあったなら、下記Aを入力。
  なかったら、下記Bを入力。

  A)UUID=(手順2で出てきたUUID) none ntfs rw
  B)LABEL=(外付けHDDの名前) none ntfs rw

  他にもNTFSのパーティションとか外付けHDDがあれば
  改行して同様に入力する。

5.Control+x を押すと、「Saveする?」と聞かれるので
  入力した内容に問題がなければ y を押す。

  「この名前(fstab)で良い?」と聞かれたら
  Enter を押して保存する。

6.Macを再起動する。

これで、この手順で登録した外付けHDDに関しては
MacでNTFSが読み書きできるようになりました。
今のところ問題なしデス。快適~。

Lionではこんなことしなくても読み書きできるようになるのかしらん。

しかし最近のポータブルHDDってちっちゃいな…
今まで使ってた外付けHDDの何分の一なんだろう…
あと、お安い。のに容量もだんぜん多い。
技術の進歩はすんごいデス。

Home

Search
Feeds
Meta

Return to page top